【18禁】初めての性的快感

ラブドール写真のあるエロ小説前戯, 下着

DUGA

【18禁です。以下には,露骨な性的表現があります】

ベッドに倒れた舞衣に覆いかぶさり,もう一度舞衣にキスをする。
今までで一番激しいキス。僕は唇を舞衣のそれに合わせ,自分の舌を舞衣にねじ込んでいく。
同時に,僕は舞衣のパンティの中に手を入れた。
僕の右手は探検隊のように,小さなジャングルをかき分け,その先の秘密の場所に近づいていく。
舞衣は反射的に両脚を閉じたが,遅かった。探検隊は一足先に,ジャングルの先にある大きな湖にたどり着いた。
キラキラと輝き,少し粘り気のありそうな神秘的で不思議な湖。その湖畔に,小さな花のつぼみがある。
湖の水を少し掬いながら,湖水を絡めつけるように,つぼみを愛でた。
「んはぁああっ・・・!」
僕の唇にくっついていた自らのそれを離し,舞衣は声を出した。
「ここ,触られるのは初めて?」
僕の問いかけに舞衣は無言でうなずく。
「触ったことも?」
舞衣の答えは変わらない。
なるほど,突然の体験したことのない初めての性的快感に,悶えずにいられなかったというのが正確だったのだろう。
僕は手を止めず,愛撫を続ける。
そのまま円を描くように秘部の宝石を撫でまわし続ける。撫でまわし,溢れてくる湖水をからめとっては,また撫でまわす。
「はぁ,はぁん,はぁあああっ,あぁぁああ・・・」
舞衣の息が荒くなる。
僕も,たっぷりと時間を使いながら行為を続けた。
「んぁ,はあっ!んん・・・」
舞衣の,漏れるような喘ぎ声が,心地よく響く。
「舞衣,気持ちいい?」
「あぁんっ・・・うん・・・気持ち,いいよ・・・」
わかりきっていることを少し確認するそぶりをして,少し,秘部を撫でる速度を上げた。
「んんんぁぁあ・・・」
舞衣の蜜をからめとった指がまたかわいらしいつぼみにまとわりついては離れる。
そのたびに,湖畔の水面が,ぴちゃぴちゃといやらしい音を立てている。
「はぁっ,はぁっ・・・」
「んんんっ!あっ,あっ・・・」
「ああっ!んああ・・あっ」
一瞬一瞬,舞衣が感じているのを確認しながら,徐々に指を動かすペースを上げていく。
舞衣の声が荒くなる。
そして,様子が変わる。舞衣が何か異変を感じたような嬌声を上げた。
「あぁああんっ!んっ,ダメっ!なにこれ・・・!」
構わず,僕はそのまま舞衣の宝石をもてあそび続けた。
「あっ,あっ!ああん!あ,あぁぁああああっ!!!」
ビクンと,舞衣の身体が跳ねる。
その細い腕で僕の腕にしがみつきながら,体をピクピクと震わせている。
やがて舞衣の腕の力は抜け,放心したようにベッドに倒れこんだ。

気づけば,舞衣の下着は乱れ,下半身があらわになっていた。
舞衣の清純なイメージとは裏腹に色濃く茂った森が,舞衣のしなやかな肢体を艶めかしく彩っている。
物語の続きに早く進みたいという底知れない欲望が,僕の腰のあたりでうずいて止められない。
僕は汗ばんだシャツを脱ぎ捨て,手早くズボンを下し,雄の姿になった。
いきり勃った肉棒がヌラヌラと先端を輝かせながら,今か今かとその時を待っている。
ふと視線を感じ舞衣を見ると,少し正気に戻った舞衣が,頬を赤らめながら僕の下半身を凝視していた。
「先輩・・・それ・・・」
生まれて初めて見る勃起したペニスに,舞衣は戸惑いを隠せない。
「うん。舞衣に,挿れたい」
僕は単刀直入に告げる。
「でも・・・」
「大丈夫だよ。・・・ゆっくり,少しずつ,しよう」
「・・・うん」
「大好き」
「わたしも」
僕はゆっくりと舞衣の両脚を持ち,広げていく。
先ほどと違って優に軽々と広げられるのは,舞衣の脚が細く華奢なことだけが理由ではないだろう。
あらかじめ準備していたコンドームをするすると装着し,いよいよ舞衣の花園の入り口に僕の僕自身を近づけていく。
「挿れるよ」
・・・舞衣は,ぎゅっと眼を閉じた。

 

 

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