【18禁】汚れたユニフォーム

ラブドール写真のあるエロ小説テニスウェア, 本番, 服射

【18禁です。以下には,露骨な性的表現があります】

僕の指示に舞衣はこくりとうなづく。快感で力の入りにくくなった身体を動かし,ようやくうつ伏せになる。
「そのまま四つん這いになって」
「ええっ・・・先輩,何するの?」
後背位を知らないウブな後輩は,四つん這いを命じられてもその意味は分からない。
テニスウェア バック
僕は四つん這いになった舞衣の背後に回り,その姿を眺める。ちょんと突き出したお尻。それを覆う鮮やかなスコート。さわやかでありつつ体のラインを強調するポロシャツ。そこからうっすらと浮き出たブラジャーの跡。どれをとっても絶景で,僕のイチモツはさらに勢力を増し,いきり勃ったまま舞衣の後ろから襲い掛からんとしていた。
「舞衣,挿れるよ」
「えっ!?」
舞衣が驚きの声を上げる。しかし,かまわず僕は舞衣の後ろから舞衣の膣内に侵入した。
「はぁぁんっ!」
これまでの行為で十分に感度の上がった舞衣の膣内が,ぬめぬめとした愛液を絡めながら僕のペニスに絡みつき,圧迫してくる。僕は滑らかな膣内に抽送を始める。肉壁の襞が僕の陰茎に絡みついてこすれる度に僕の背筋がゾクゾクと疼く。
「あんっ!あん,あぁぁっ,あんっ!」
リズムよく,パン,パン,パンと僕の腰と舞衣のお尻が当たる音が響く。それと同時に,リズムよく,舞衣の快楽の声が響き渡る。
「あっ!あんっ!あんっ・・・・!ああぁぁ,気持ちいいよっ・・・」
とろけるような声を出しながら,舞衣の身体の力が抜けていく。舞衣はそのまま枕に突っ伏して快楽に身をゆだねはじめた。僕はそのまま,舞衣の秘所の最深部に向かって自分の愚息のてっぺんをぶつけ続けた。

テニスウェア バック

「はあっぁああああ!あんっ,あんっ,ああぁぁ!だめぇ・・・・」
舞衣の淫らな歌と,互いの腰が打ち付けられ合うパーカッション。舞衣の膣から分泌される液体が攪拌されるいやらしい音がベースになって,僕と舞衣の行為はさながら淫靡なオーケストラのようだ。
そのハーモニーが耳から入り,僕の性感はどんどん高まる。僕は舞衣に覆いかぶさり,後ろから抱きしめ,そしてぐっと舞衣の腕と肩を持ってその上体を起こさせた。
上体ごと起こされた舞衣から,麗しい芳香が漂ってくる。いつものシャンプーの香りと,汗,日焼け止め,そしてほんのりした制汗剤の香り。部活直後の舞衣の独特の香りは,今日,淫らな香りとして僕の脳にインプットされた。
「ああぁん・・・先輩,気持ちいいよ」
舞衣が少しこちらを振り向き,僕にささやく。舞衣を抱きしめ,抽送を開始した。
舞衣が膝立ちで座り,僕がその後ろから舞衣を突き上げている状態だ。膣内で当たる場所が変わり,舞衣に与える性感もまた質を変える。
「あっ,あっ!あっ!あんっ!!そこ,ああぁ,すごい・・っ!」
舞衣のテニスウェアの前をまくり,かわいらしいブラジャーに包まれた柔らかい乳房を両の手で楽しんだ。舞衣の乳房は熱を持ち,少しじわっとした湿り気を持っていた。そうだ。これはもう部活の汗ではない。セックスの汗だ。
「ああぁあん・・・」
乳房への愛撫だが,敏感になった舞衣は淫らに反応する。
僕は,汗と愛液が交錯する舞衣の秘部への抽送のスピードを早める。
「あん!あああっ!あっ!あああああっ!!」
試合を終えたテニス部のエースが,その試合をした格好のまま,ユニフォームのまま,スコートを履いたままでセックスをしている。さわやかなスポーツとは対極にある卑猥な行為によって悶え,そして,淫らな汗をかいている。
「ああっ!あっ!!!だめ,せんぱい,また,またあっ!!」
舞衣の体温が上がり,淫靡な香りが蒸発して充満していく。
「あっ,あっ,あんっ,だめっ!だめ!!あ!ぁぁああっ!!!」
舞衣が状態をのけぞらせ,僕はそれを受け止め,抱きしめた。
ビクッビクッと,舞衣の身体が痙攣する。僕の中心部を包んでいる肉壁も脈動を繰り返し,収縮するのを直に感じる。舞衣の絶頂を悦ぶ精神的な刺激と,脈動する舞衣の膣壁のうねるような肉体的刺激を,僕の身体は受け止めきれない。
「ああっ!舞衣!」
僕は絶頂した舞衣の腰を持ち,その深部にそのまま自分自身を打ち付け続ける。すべてのものが下腹部に集まっていく。下半身が自分のものでないような感覚に陥り,そして,やがて魂を放出する準備が整う。ふと,次期キャプテンの美しいテニスウェアの後ろ姿が目に入る。これを僕のものにしたいという欲望が渦巻き,抑えきれなくなる。
「舞衣!出すよっ!」
そう叫んだ僕は,一思いに舞衣の恥部から僕自身を抜き去って避妊具を外した。その先を舞衣のユニフォームの後ろ姿に狙い,そして,広範囲を狙撃するショットガンのように,一思いに,射精した。
大量の雄汁が舞衣のテニスウェアに向けて飛翔する。ポロシャツを着た背中,お尻を包むスコートに,白濁した液体が雨のように降り注ぐ。睾丸が空っぽになるかのような大量の精子を吐き出し,僕の生殖器は役目を終える。目の前で,僕の吐き出した汚いものが,舞衣のさわやかなテニスウェアに染み込んでいった。

絶頂直後の舞衣も,何が起こったかに気が付いたようだ。手で自分の背中を確認し,前も後ろも精液で汚れたユニフォームを着たまま,僕の方に目を向ける。
「先輩,なんで・・・?」
「いやっ,その,ちょっと,出来心で・・・」
しどろもどろになる僕に,舞衣はちょっとあきれたような,でも優しい表情を向けた。
「ふふふっ,別に,いいよ」
「ご,ごめん・・・」
「でも・・・困ったな。ちょっとこれじゃあ,家には持って帰れないなぁ」
実家暮らしの舞衣に無理難題が突き付けられる。が,解決は簡単だった。
「じゃあ,俺が洗ってうちに置いておくよ」
こうして今日から,このユニフォームは僕の家で保管されることになった。
舞衣が家に持ち帰れる日は,はたして来るだろうか。

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