【18禁】おっぱいでイッちゃった

ラブドール写真のあるエロ小説前戯, 私服, 下着

【18禁です。以下には,露骨な性的表現があります】

舞衣の予想外の一言に,僕はしばらく言葉を失っていた。
一方の舞衣は,うつむいて顔を赤くしている。
男性には感覚がよくわからないものだが,生理というのはやはり恥ずかしいものらしい。
「舞衣,ごめんよ・・・俺,そういう話だと思わなくて」
恥ずかしいことを言わせる感じになってしまった僕は,ひとまず舞衣に謝る。
「でも,そんなことなら,最初から遠慮せずに言ってくれればいいのに・・・」
そして,本音のところにあった不満を投げつける。僕は今朝からの数時間,近年最大の不安に襲われていたのだ。平凡な会社員である僕にとってこんな事態はめったにない。
「恥ずかしかったんだもん」
当然の反論が返ってくる。
「あとは・・・・先輩をがっかりさせちゃうかなと思って」
僕は舞衣を抱きしめ,舞衣の頭をなでる。僕の身長がもっと高ければ絵になるのだろうが,僕より背が高くずっとスタイルのいい舞衣の頭は,僕の頭よりも上にある。舞衣も,なんとなく,家デートで僕と身体を交わらすだろうこと,それができなければ僕が残念がるだろうということはわかっていたのだ。舞衣はさらに続ける。
「ねえ,先輩。先輩は,なんだと思ってたの?今日の先輩,ちょっと怖かったよ」
厳しい質問だった。
舞衣と愛情を確認し合っている今となっては,僕の心配を話すことは舞衣が生理の話を僕にするよりもずっと恥ずかしいように思えた。
「いや,なんでもない」
「待って。ずるいよ。言ってよ」
舞衣がふくれっ面になって言う。たしかに,お互いに勘違いがあったのだ。舞衣にだけ話させて,僕が話さないのは不公平に思える。黙っている僕のほうを,舞衣がまっすぐに見ているのを見て,僕は観念した。
「えっ,いや,あの,別れ話とか・・・・・・・」
「ええええええっ!!??」
舞衣は驚いて大きな声を上げた。そりゃあそうだ。
「なんでなんでなんでそうなるの!?」
舞衣にとって僕の心配なんて,全く想像もつかない心配だったのかもしれない。もちろんそうだ。僕が自分自身の乏しい恋愛経験から,想像力逞しく,勝手に思い込んでいっただけだ。ただ,ほんの数十分前まで,僕はその思い込みをリアルなものとして確信していた。恥ずかしい。ばつの悪い気持ちをどうしようかと思っているところに,舞衣が僕の胸めがけて飛び込んできた。
「先輩,なんでそうなるの!?私,先輩のこと大好きだよっ!ずっと,一緒にいたいんだから・・・・」
見ると舞衣が涙目になっている。なんだか僕が別れ話を持ち出したような展開だ。僕は舞衣を抱きしめる。気づけば舞衣の唇が目の前にあり,そのままキスをした。
「んっ・・・んっ・・・」
舞衣が舌を僕の方に絡ませてくる。積極的なキス。僕もそれを自分の舌で返し,舞衣の胸を左手でまさぐった。
「んぁっ・・・」
相変わらず敏感な舞衣の声が漏れる。そのまま胸を弄び,Eカップ程度はありそうな巨乳の柔らかな感触を楽しむ。
「舞衣,俺も好きだよ」
「うん」
僕はそのまま,舞衣のかわいらしいアンサンブルニットをまくり上げ,下着に包まれた豊かな胸を露出させた。

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下着の上から左手で舞衣の胸を揺らすたびに,ハァハァと荒い息が漏れる。
そのまま僕はグレーのスカートにその手を伸ばしていく。が,やはり舞衣が止めた。
「下はダメ」
僕は舞衣の顔を見る。顔をうつ向かせつつこちらを見上げている。申し訳なさそうな,しかし確たる拒絶の意思が伝わってくる。目が真剣だ。ミニスカートの中,すぐそこにあるはずの花園に,今日は触れることができない。少し残念な気持ちになるが,それならばと僕は舞衣の後ろに回り込み,両手で舞衣の乳房をがっしりと掴み,そのまま揉みしだいていく。
「はぁんっ!」
舞衣のブラジャーの感触を十分に楽しんだあと,舞衣のニットをさらに上までまくり上げ,その後ろ側,ブラジャーのホックを右手で外す。すると,柔らかな果実が二つ,ぷるんと姿を現した。

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相変わらずの美しいバストがあらわになる。
僕は両の手の上でそのみずみずしい二房を弾ませた。
「んんんっ,んっ・・・」
乳房を弄ばれるだけでも敏感に反応する舞衣。今日は,徹底的にこの二双の性感帯を責めることに決めた。
僕は,柔らかな感触を十分に楽しんだ後,丘の頂上にある二つの突起物を,両の親指と人差し指で,優しく掴んだ。
「はぁあああ・・ん・・・・」
予想どおり,舞衣は愛撫に敏感に反応し,切ない声を漏らす。僕はその掴んだものを,力加減を少しずつ変えながら,くりくりとこねくり回した。
「あんっ・・・!ああっ!」
乳房への愛撫も加えながら,乳首をリズムよく刺激する。そのたびに舞衣は声を漏らし,ピクン,ピクンと反応して身体をくねらせ,悶えている。
「舞衣,気持ちいいの?」
「・・・言わせないでよ・・あんっ!そんな・・・あんっ!」
素直にならない舞衣にさらなる刺激を与える。
「あんっ・・・もう,気持ちいいよぉ・・・」
舞衣の両乳房を支配した僕は,軽い拷問のように,その快感を自白させた。
僕は,舞衣の後ろ側から正面に回り舞衣を見る。やはりあらわになった舞衣の胸は美しい。僕は,舞衣の胸に顔を近づけ,そのまま,右胸にくちづけした。
「ひぁぁっ」
予想していただろうに,舞衣が声を上げる。そのまま僕は,口唇部で舞衣の敏感な突起を包み,舌でツンツンと刺激した。
「はぁああん・・・」
舞衣が快感に満ち溢れたため息を漏らす。口の中で少しだけ固くなったその突起に,今度は舌を絡めさせ,そのまま舌全体で転がしていく。
「あぁぁっ,あっ,あん・・・」
ピストン運動では実現できない滑らかな快感に,舞衣の身体の力が抜けていくのが見て取れる。僕はそのまま舞衣の左胸を右手でつかみ,乳房を転がし,その先端を優しく摘んだ。
「あんっ!!」
口での愛撫による絶え間ない滑らかな刺激。乳房を包まれる柔らかな刺激。頂上の宝石を摘まれる極上の刺激。織りなす刺激の三重奏がリズムよく繰り返され,波のような快感が舞衣に伝わる。下半身に全く触れられていないにもかかわらず,舞衣の声は快感にまみれたものになり,乱れた天使の歌声が響き渡る。
「あぁああ,ああっ,あん,あ,はぁぁあああ,あああっ!」
僕はさらに充血した乳首を音を立てて舐め上げた。右の手は乳首を摘んでは弾き,摘んでは弾きを繰り返し,断続的な快感を作出している。やがて舞衣の声の音階が変わる。
「あああんっ!ダメっ!そんなにしちゃああああぁあんっ!あんっ,ダメっ!!!」
舞衣の胸元で貪るように身体を舐め上げている僕の身体を,舞衣が抱きしめてきた。
そして,僕の耳元で,小さく囁く。
「・・・・い,イクっ・・・!」
僕の身体を抱きしめたまま,舞衣の身体がビクビクと震える。僕はその身体をぎゅっと抱きしめ,絶頂の最後まで,丁寧な愛撫を続ける。痙攣ののち,力なく僕の方に体重を預けてくる舞衣を,僕はギュッと受け止めた。
「おっぱいでイッちゃったんだ」
僕の言葉に,舞衣は首をふるふると横に振って抵抗する。
でも,ここで今起こった出来事は,それ以外の何物でもなかった。
「舞衣,そしたら,今度は俺を気持ちよくさせてくれる?」
今度は,舞衣は首を縦に振って応答した。ああ,舞衣は本当に僕のことが好きなのだ。もう外は晴れ,窓からは暖かな午後の光が差し込んでいた。

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