【18禁】テニスウェア越しの愛撫

ラブドール写真のあるエロ小説テニスウェア, 前戯, テニス焼けボディ

【18禁です。以下には,露骨な性的表現があります】

僕は衝動的に立ち上がり,舞衣の唇をふさいだ。
舞衣の唇に舌を這わせ,吸い,両唇の間に舌を差し入れていく。
「んんっ・・・」
突然訪れた性的局面に戸惑う舞衣の声が漏れる。
唇が離れると,舞衣は不思議そうにこちらを見つめた。
「先輩,突然・・・どうしたの」
戸惑う舞衣に,もう一度口づけをする。
舞衣を抱きしめ,スコートに包まれたヒップに右手を回し,それを撫でまわした。
サラサラとした速乾性素材の,独特の素材の手触りが心地よい。
僕が撫でまわすたびにスコートの生地が動く。その奥にある小ぶりなお尻を布越しに撫でまわしているのは,スポーツ終わりの美少女と秘め事をしているなんともいえない背徳感を生み出す。
左手はポロシャツの生地越しに乳房を掴む。ブラジャーに包まれた柔らかな胸をシャツの生地越しに撫でまわしてゆく。
「ぅううん・・・」
キスの合間に,舞衣が甘い声を出す。そういうモードに入ってしまえば,話は早い。
僕は,そのまま舞衣をベッドの方に誘導し,そして,押し倒した。

さわやかなテニスウェアをまとい、たっぷり日焼けをした美女が、ベッドに横たわる。
押し倒された勢いで少し捲れ上がったスコートの裾下から、インナーのショートスパッツがのぞく。
そしてスコートの裾があった場所には、くっきりと太腿の日焼け跡を作る線ができていた。
僕は舞衣に覆いかぶさり,キスの続きをする。
右手はスコートの前側,鼠径部をあえて布越しに撫でた。
「はあぁん・・・」
「女子高生の舞衣とエッチなことしてるみたいで,興奮する」
「やだっ・・・」
舞衣は顔を真っ赤にし,そして自分の顔を両の手で覆った。
ユニフォームからは,不思議な香りが漂っている。高校時代のさわやかな汗が染み込んだフェロモンに,洗濯洗剤の香りや,染みついた日焼け止めの香料と混ざって,何とも言えない極上の,女性の香りに仕立て上がっていた。
「このスコートの中は,どうなってるのかな」
「いやぁぁ」
僕はそう言って,恥ずかしがる舞衣をよそに,タイトな純白のスコートを捲り上げた。
すると,スコートの中から真っ白なインナースパッツに包まれた鼠径部が姿を現す。

舞衣の下腹部にピタッと張り付いたスパッツ。スコートの生地より薄く,サラサラと光沢のある生地でできている。スコートと一体になっていて,スパッツに足を通して着るような形式のようだ。
そこから浮かび上がるショーツ。白色の薄いスパッツ越しに鮮やかな青色がいやらしい光沢を放っている。
「今日の下着,ちょっとエッチじゃない?」
「やだぁ・・・」
驚くでもなく,恥ずかしそうにうつむく舞衣から,今日僕と身体を交わすために用意してきたといわんばかりの雰囲気を感じる。舞衣も,初めて交わった時からいろいろなことを覚え,そして美しくなってきた。もう,あの頃の女子高生ではないのだ。僕は,そのスパッツの中央部に手を伸ばし,優しく,撫で上げた。
「はぁぁあ・・・ん」
甘美な声が漏れ,舞衣の表情が恍惚としたそれに変わる。
化学繊維が摩擦する独特の音とともに,僕は愛撫を進めていく。
ぴたりと張り付いたスパッツの上からでも確認できる割れ目に沿って指を動かし,割れ目の上部にある突起にそっと触れる。
「あんっ」
二枚の布を挟んでも,その部分が少し隆起している様子が指を通じて伝わってくる。僕は一帯を円を描くように指で撫でまわす。布は滑らかに動き,その奥からぐちゅぐちゅと,布と秘所とが摩擦する湿った音が聞こえてきた。
「んあ,はぁん・・あああぁあ・・ああっ」
布越しに感じられるむわっとした湿り気に,舞衣の秘所が十分に湿潤していることを感じ取る。舞衣の息遣いは荒くなり,ハァハァと声を漏らしながら,快感に浸っている様子が見て取れた。
「舞衣,どう?」
愛撫を続けながら,僕は聞く。
「はぁん・・なんか,スパッツがピタッとして,あんっ,変な,あんんんっ,感じ・・・」
ピタッとした洋服に締め付けられることで,舞衣の快感が増しているようであった。テニスウェア越しの愛撫が舞衣を虜にする。高校時代の汗と涙が染み込んだ青春のシンボルに身を包んだまま,淫らになった舞衣が鳴く。
「あああんっ,先輩,なんかすごい,気持ちいいよぉ・・・・」
指先に確かな湿り気を感じる。舞衣の奥からあふれ出た蜜が,下着,そしてスパッツを通り越して僕のところまで到達する。僕はその湿った指先でツンツンと核を押し,中指の腹で優しくそれをこねくり回した。
「あはぁんっ!」
嬌声を上げながら舞衣の体がビクンと跳ねる。すらりとした長い脚をくねらせ,舞衣は快感にもだえている。
そのまま僕は反対の手で舞衣のバストを掴み,弄んだ。
「あん,あぁん,あぁぁ・・・っ!」
上下の快楽が同時に舞衣を襲う。
「あん,ダメっ,あっ,あんっ,ふぅんっ!」
舞衣の性感が高まるのがわかる。僕は,舞衣のクリトリスを絶えず刺激している指のスピードを上げた。
「あっあっあんっあっ!あぁん!あんっ!んんんっ!」
舞衣にキスをし,そして,指でさらに激しく舞衣の中央部を摩擦した。
「あああっ,ダメ,せんぱい,わたし,ダメ,い,イっちゃう・・・!!」
舞衣の絶頂間際の喘ぎ声が,耳元で甘美に響く。
「あああああああああんっ!!!」
そして,舞衣は絶頂を迎えた。舞衣は体をびくびくと痙攣させながら,僕の腕にぎゅっとしがみついてくる。数十秒ほどそんな時間が続いたかと思うと,ふっと力が抜け,舞衣はベッドの上に力なく仰向けになった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「高校時代のテニスウェア着たまま,イッちゃったね」
「やだよぉ・・・・」
放心状態で横たわる舞衣に卑猥な言葉を浴びせる。高校時代には知らなかった淫靡な快感に包まれた舞衣は,もう大人の女性だった。
「今度は,舞衣が気持ちよくしてくれる?」
僕は問いかけ,舞衣は横たわったままこくりとうなづいた。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
当ブログをご覧いただき,ありがとうございます!
もし,私のブログを気に入っていただけましたら,お気に入り登録,twitterフォローなど,よろしくお願いします!
また,もし私のブログを支援いただける稀有な方がいらっしゃいましたら・・・このブログに貼ってあるリンク先から商品を購入していただくと,私にちょっとしたお小遣いが入ってくる仕組みになっているので,もしよろしければお願いします・・・!!