【18禁】淫らな舌遣い

ラブドール写真のあるエロ小説テニスウェア, フェラチオ, 服射, テニス焼けボディ

【18禁です。以下には,露骨な性的表現があります】

チロチロと,舞衣の舌が僕の亀頭をなぞる。
初めてフェラチオをしてもらってから,もう何度もこの愛撫行為を受けた。
しかし,今日のそれは特別だ。
仁王立ちで立つ僕の陰部に舌を這わせる美少女テニスプレーヤーが眼下に見える。
今僕は,高校時代のユニフォームに身を包んだ舞衣から,口での愛撫を受けているのだ。
セルリアンブルーのポロシャツに白いタイトなスコート。
奇麗なユニフォームがそのテニスプレーヤーを鮮やかに彩っている。
舞衣はそのまま竿を手でしごきながら,僕の裏筋を舐め上げた。
成長したのは年齢だけではないのだ。
高校生の時はセックスも知らなかった舞衣。その後大学生になって僕と付き合い,そして大人になった。
半年前では考えられなかった淫らな舌遣いは,僕が教え,そして彼女なりに工夫して会得したものだ。
舌が亀頭に絡み,そして暖かな口腔が全体を包み込む。
「あぁ・・」
唾液で十分な粘性を持った口内の肉壁が,僕の敏感な部分を包み,思わず声が漏れてしまう。
舞衣は陰茎をくわえたまま目線を僕の方にやり,にこりと微笑む。
そして,口を上下に動かしはじめた。
しっかりと分泌された唾液が陰茎と口腔との摩擦を滑らかにし,極上の快感に変わる。上下に動かされる唇と陰茎との間に時折隙間ができ,入り込む空気と摩擦するズチュズチュとした淫靡な音が聴覚的な快感を高めてくる。
しばらく口での圧迫を続けた後,舞衣は右手で僕の竿を握り,上下にしごき出した。亀頭を舐めながら,時折こちらに顔を向けて,僕の様子を見ている。
「先輩・・・気持ちいい?」
「うん,気持ちいよ」
僕は素直に言葉を返す。
「嬉しい・・・もっと気持ちよくしてあげたい」
そういって舞衣はもう一度僕のいきり立った肉棒に口を近づけて一思いにほおばると,そのまま僕の根元の方まで頭をうずめるように進んできた。突然の快感が体中を走る。
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「うおっ・・・」
口の中で僕のイチモツをベロベロと舐め回しながら,陰茎全体が圧迫される。
そのまま舞衣はゆっくりと頭を上下させる。根元の方まで暖かな粘性が広がり,幸福感と共に快感が高まる。
喉付近まで僕の先端が届いているだろうという状態だが,舞衣は懸命に僕の全体を口に含み愛撫を続けている。
僕は何日か前に女子高生の舞衣の姿を見,その人を支配したいと妄想した。
それが実現している満足感。そして瞬く間にその感覚が大きな快感に変わる。
舞衣はそのまま口全体を大きく使って愛撫を繰り返した。
たちまちのうちに僕の愚息はそのとりこになり,されるがままに快楽の渦に身をゆだねている。
ほどなくして,自らの体の奥から,すべてを放出したいとの欲望が渦巻いて迫ってきた。
「舞衣,ちょっと待って・・・」
僕は腰を少し引いて舞衣を制止する。
舞衣も僕に何が起こったのか悟ったように,愛撫を中断した。
「んはぁっ」
口いっぱいにほおばっていたペニスから口を離した舞衣が大きく息をつく。舞衣の顔は紅潮し,その口元からは,涎と僕の先走り汁の混ざった透明な粘液が僕のペニスの先端まで糸を引いている。献身的なディープスロートの後の淫らな姿は,それだけでいとおしい。舞衣は,はぁはぁと息を漏らしながら,僕の方を笑顔で見つめてきた。
「へへへ・・・全部食べちゃった」
「舞衣,すごかったよ。イッちゃいそうだった」
「ふふっ・・・イッても,いいのに」
舞衣が愛おしそうに僕のペニスをさすり始める。
さきほど限界ぎりぎりで持ちこたえたばかりの僕の局部であったが,舞衣の滑らかなハンドジョブは,その欲望を復活させるにはちょうど良かった。
「・・・いいの?」
舞衣の・・・女子高生時代のユニフォームを身に纏った舞衣の,フェラチオでイキたい。その欲望が口に出る。
「いいよ。でも・・・・」
「でも?」
少しの間。そして,恥ずかしそうなうつむき加減の視線だけをこちらに向け,舞衣は言った。
「・・・そのあとのお楽しみはとっておいてね」
何日か前に写真で見たテニスに打ち込むスポーツ少女が,その淫らな本性を惜しげもなく現す。ああ,やはり舞衣も求めているのだ。僕たちは求めあっているのだ。
「もちろん」
僕は即座にそう答え,舞衣に目線を合わせ,キスをした。自信があったのだ。この特別な美少女の特別なコスチュームを見せつけられたら,僕の愚息は何度でも蘇ることができる。
舞衣は僕の答えに満足そうにすると,再び僕のいきり立ったものに顔を近づけてきた。先端からはだくだくと透明な粘液が流れ出ている。それを奇麗な舌でからめとり,塗り付けるようにしながら舞衣は僕のペニスを咥えこんだ。
チュポチュポと音を立てながら,舞衣の頭が上下する。そのたびに舞衣の髪の毛から香るフローラルな芳香が漂う。時折こちらに向けてくる視線に満足感を感じながら,僕の快感はピークに達しそうだった。
「舞衣,もっと激しくして・・・」
僕の命令に,テニスウェア姿の舞衣は,チンポを咥えたまま従順にうなづく。口の圧が強まり,まるで僕の精力を吸い取ろうとする淫靡な夢魔のように,舞衣は僕のペニスを吸い上げた。ジュボジュボと卑猥な音が響く。
僕のペニスの根元にはすらっとした奇麗な指があてがわれ,握られ,上下運動が始まる。
手でしごかれながらの激しい口での愛撫に,瞬く間に僕は限界を迎えようとしていた。
「舞衣ぃぃいっ・・・・・」
愛しい人の名前を力なく呼び,そして,僕は果てた。
「うっ!!!」
自分でもわかるほどの大量の子種たちが僕の前立腺を駆け上がってくる。脈打つ尿道から,舞衣の口内,いや,喉奥をめがけて一気にそれは放出された。
びゅるるっ!!びゅるっ!びゅっ!
口腔内から音が弾けて聞こえてきそうなほどの勢いで,激しく欲望が舞衣にぶつかっていく。
「んんんんっ!!!ぶっ!!ぶふッ!・・・」
テニスウェア 口内射精
舞衣が思わず激しくえずく。ペニスは咥えたまま何とか放射されたものたちを受け止めようとするが,喉奥の嗚咽に合わせて,白い粘液がぼたぼたと口から洩れる。漏れ出た精液は,そのまま顎を伝って,高校でテニスに打ち込んでいたそのときの,まさに青春時代のシンボルに,ぽたぽたと垂れ落ちていった。セルリアンブルーのさわやかなユニフォームが,白く汚れていく。

僕は欲望を存分に放出し終わると,ずるりとペニスを口から抜き去った。頬袋に木の実を蓄えた小動物のように,口の中にあふれる精液を溜めたまま,舞衣はこちらを見つめている。
「舞衣,いっぱい出しちゃった・・・」
そう言って僕は,慌ててティッシュを差し出した。舞衣はそこに,口の中の汚いものを一気に吐き出す。
「せんぱいぃ・・・すごかったよぉ」
少しだけ涙目になりながら舞衣がすり寄ってくる。
僕も立ち膝になり,自分より少し上に目線のある舞衣に,キスをした。
少しばかり舌を絡め合い,そして,僕は手近にあった避妊具に手を伸ばす。
精液を放出したばかりでまだ小康状態のペニスであったが,少しばかりすれば元に戻るだろう。
そう思っていた矢先,僕の興奮を一気に高めるに足りる信じられない言葉が,舞衣から発せられた。
「せ,先輩・・・き,今日,コンドーム,なくてもいいよ」
「えっ?」

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