【18禁】はじめての生中出し

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【18禁です。以下には露骨な性的表現があります】

「え?舞衣,何言ってるの?」
僕は驚きを隠しもせず,舞衣に問う。
舞衣だってコンドームの意味くらい分かっているだろう。そして,避妊せずにセックスをしたときのリスクを理解していないはずはない。舞衣は今大学3年生だ。時期キャプテンを務めるだろう彼女が,今妊娠を望むことなど想像もできない。
「ううん,大丈夫だから・・・・」
「だめだよ,つけなきゃ」
僕はそう諭し,もう一度コンドームを手に取る。しかし,舞衣はつづけた。
「最近生理痛がキツくて,テニスの時に生理が苦しくないように,ピル飲み始めたの。だから・・・」
説明の後,少しの間をおいて,舞衣がその欲望をあらわにした。
「せっかくだから,先輩ともっとぴったりつながりたくて」

お互い膝立ちで舞衣と見つめ合っていた僕は,彼女をベッドに仰向けに押し倒した。
気づけば,先ほど精液を放出したばかりの愚息が興奮に満ちた熱を持っていた。
僕だって嬉しくないわけがない。
コンドームは人類の大きな発明だ。だが同時に,わずか0.0何ミリという極薄のラテックスが,冷戦時のベルリンに築かれた分厚い壁のように二人の間に距離を作る。本能的で情熱的な性行為に入り込む,どこか冷静で人工的な邪魔者にほかならない存在だ。
今日,その極厚の鉄壁は取り去られ,舞衣と一つになることができるのだ。これ以上の喜びはないと同時に,避妊具なしのセックスは,僕自身初めてだった。

舞衣の纏った純白のスコートをするすると脱がせる。
青色の鮮やかなショーツも麗しいが,それ以上に目を引いたのはスコートが日よけになる境目でくっきりと分かれた白黒のコントラストだった。
画面で見てあこがれた,日焼けした女子高生テニスプレーヤーの写真。その日焼けしていない隠された部分を見た男性は,おそらくいない。それを今わがものにしている感覚が,僕の支配欲を満たしてゆく。
「日焼けの跡,エッチだね・・・」
「いやっ・・・恥ずかしい」
ポロシャツをもまくり上げ、体の日焼けしていない部分を僕は堪能する。
鮮やかな青色と黒色で彩られたサテン地の下着が、あらわになる。
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「舞衣が選んだの?」
僕が当然のことをわざとらしく問うと、舞衣は否定するでもなく手で顔を隠した。
ただ、今日はあこがれていたユニフォームを堪能したい。僕はあえて上衣をもとの位置に戻し、舞衣に覆いかぶさって、ねっとりと唇を重ねた。
そのまま右手でショーツを脱がすと舞衣もこれに呼応して脚を動かす。
すると,日焼け跡のコントラストに彩られた舞衣の秘部が,姿を現した。

僕はいきり立った愚息を,おそるおそるそれに近づける。
「・・・ほんとにいいの?」
「うん・・・」
最後の確認をする。
このうら若き純粋な女子大生と,避妊具のない生セックスをする。それを想像するだけで張り裂けそうな様子で暴れんとするペニスを右手で握り,もう十分に湿り気を帯びた舞衣の秘部にあてがった。
「挿れるよ」
最近あまりしなくなったアナウンスをして,一思いに,何にも包まれていないペニスで舞衣のヴァギナを貫いた。
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「ああぁ・・・っ」
舞衣が湿っぽい声を上げる。
僕がゆっくりとピストンを始めると,自分の下腹部が未知の感覚に包まれていくのを感じた。
無数の襞に覆われた舞衣の肉壁が僕の肉棒に摩擦しながら僕を締め付ける。
それはこれまでと同じなのだが,0.0数ミリの障壁が取り除かれただけで暖かな快感が倍増している。
「舞衣,すごい・・・これすごい,気持ちいいよ」
「んあぁ・・・そ,そう?あぁんっ,あん」
「舞衣は?」
僕は腰を動かしながら,いつもと変わらず甘美な声で鳴いている舞衣に尋ねてみる。
「あぁあん・・・ああっ,気持ちいいよっ,あんっ・・・なんか,いつもと違いはわからないけど,んぁっ・・・なんか,直接つながってる感じがしてうれしい・・・」

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僕の目を見つめながら快感に浸る舞衣と,目が合う。
鮮やかなブルーのテニスウェアに,さきほど放出された精液がしたたり落ちた染み。
高校時代の純粋な汗が染み込んだ戦闘服を汚した僕は,その早熟な身体自体の深部をも,自分のものにしようとしていた。
「あんっ!あんっ!奥にっ,あ,当たってるんっ!!」
舞衣の脚を広げ,舞衣の子宮口めがけて体重をかけ,男根を強く打ち付けていく。
互いの粘液が初めて膣内で混ざり合い,グチョグチョと卑猥な音を立てながら滑らかな摩擦を助けている。
滑らかでありつつ,肉壁の襞が刺激的に絡みつく。温かく包容力があり,それでいて吸着して離さないかのような締め付け。あらゆる快感を生む要素がそこには存在し,まさに天にも昇る気持ちだった。
「ま,舞衣っ,もう,イキそう・・・」
「あんっ・・・え、せんぱい、もう?」
これまで経験したこともないような快感に敗北し、僕は限界に近づいていた。が、舞衣の声に我に返る。
「えっ、ごめん!」
「あっ」
僕は舞衣の目に視線を向け、謝る。一方の舞衣は、自身の情欲が思わず口に出たことに驚く声を上げ、赤面しながら視線をそらせた。
「せんぱい・・・ごめんね。大丈夫だよ、イッても」
「そういわれても」
そういわれても、言われれば引き下がれないのが男というものだ。
僕はもう一度ペニスを奥まで挿入する。そして、そのまま自分の腰を回転させるように、膣内をかき回した。
「はぁぁああんっ!」
ぐちゅぐちゅと蜜壺をかき混ぜながら、ゆっくりしたピストン運動をプラスしていく。
「ああぁんっ!これ、すごいっ!あんっ!」
性感が高まっていても、意外にこの動きは射精感を抑えられる。今、欲望にまみれた舞衣を長く楽しませるにはうってつけだった。肉棒を縦横無尽に動かし、未知の刺激を舞衣に与える。
「あん!ああああっ!はぁあん!」
互いの愛液が掻き混ぜられて摩擦するいやらしい音が角部屋に響く。
「あんっ!だめっ!これ、おかしくなっちゃう!だめぇえっ」
おっと。チャンスだ。僕は動きを止め、舞衣に問う。
「ダメ?」
「え、えっと・・・いや・・・」
顔を紅潮させたまま舞衣が口ごもる。
「ダメなの?」
「いやぁあああ・・・えっと、その」
「どうしてほしいの」
「もっと、してほしい・・・」
僕はその言葉に満足すると、腰を舞衣の深部までぶつけに行く。
「あぁあああっ!」
グラインドを続けながら、ピストン運動をも激しくする荒業だ。
「あんっ!ああああっ!あっ!」
パンパンと互いの肉体がぶつかる音が響きわたり、そして、舞衣の欲望が解放される。
「ああんっ!あっ!わたし、もう、あぁっ!・・・イクっ、イッっちゃあああう!!!」
舞衣の身体がのけ反り、一瞬、硬直する。日焼けしたアスリートのボディはビリビリと痙攣し、しばらくしてばたんと力が抜けるのが分かった。
僕は今度は自分の欲望を解放するべくピストンの速度を速める。
「はぁん・・・あんっ・・・あぁ・・・」
舞衣はとろんとうつろな目でこちらを見つめ、声を漏らしている。
健康的に日焼けたスポーツ少女の姿と、絶頂を迎え恍惚とした表情で快感に浸っている淫靡な女性の姿が重なり、僕の悦びも頂点に達する。
「舞衣、出すよ・・・中に出すよ」
初めての生中出しをすることを告げると、舞衣は紅潮したままこくりとうなづき、そして言った。
「いいよ、中に出して・・・!」
その言葉は、僕を絶頂させるに十分だった。
「ああっ!舞衣、イクっ!」
全身の快感が下腹部に集中し、僕は愛しい女性の名前を叫びながら最後の瞬間を迎えた。
先ほど射精したばかりとは思えない大量の精液が前立腺と尿道を通っていくのがわかる。そして、舞衣の奥深くにある子宮口めがけて、それは発射された。
「あああん!あんっ!」
射精された感覚を感じたが、舞衣は声を上げ、また身体を少し痙攣させた。
「出てるのわかる・・・これ、すごい、幸せ・・・」
僕はそんな舞衣を一度抱きしめてキスをし、おそるおそる、自分のペニスを膣から引き抜いた。

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白く濁った粘液が秘部からあふれ出る。
僕の精液だけではなく、舞衣の愛液が混ざった神秘的な液体だ。
少しその液体の意味に見とれてしまったが、舞衣のためにティッシュを取りに立ち上がる。
僕の眼下に広がっていたのは、さわやかなテニスウェアを汚され、その深部まで僕に支配された、健気な美少女アスリートの姿だった。

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