【18禁】贖罪の性交

ラブドール写真のあるエロ小説本番, フェラチオ, テニス焼けボディ

【18禁です。以下には、露骨な性的表現があります】

ジュパジュパと、涎にまみれた摩擦音が響く。
心のこもったフェラチオだった。

ラブドール フェラ

というよりも、謝罪のこもった奉仕だった。
丁寧に僕の竿を手で扱き、口の粘膜全体が亀頭を包んでくる。
恥ずかしく日焼けした裸体を眼下に眺めながら、愛しい舞衣の頭を撫でた。
舞衣はまるで、例の男にはこんな風に尽くしていないよと言いたげだった。
画面で見た、されるがままの舞衣と違い、自ら頭を振り、手を動かしている。
「あぁ・・・舞衣、気持ちいいよ」
いつもならこちらを見てニコニコしてくるのだが、舞衣はそのまま僕の腰に両の手を回し、ぎゅっと抱きしめてきた。
いとおしい舞衣の姿を見下ろし、僕は思わず言葉を発していた。
「舞衣、大丈夫。愛してるよ」
その瞬間、舞衣はほおばっていた僕の愚息を口から離し、顔をくしゃっとさせて僕の方を見た。
目には、涙が浮かんでいた。

ベッドに横たわった舞衣も美しかった。

僕は舞衣にキスをする。
「先輩・・・もう、大丈夫・・・私も、愛してる」
そう告げた舞衣に笑顔が戻る。今日一日、見られなかった表情。僕はそれが一番うれしかった。
意外にも十分に湿潤になった舞衣の秘部に僕のイチモツをあてがい、深部へと進んでいく。
「あぁぁあああ・・・・」
甘美な声が響き渡る。
構わず、僕はいきなり激しいピストンを打ち付けた。
「あっ!あんっ!あああっ!!」
パンパンと打ち付けられる腰に合わせ、舞衣が鳴く。

「あんっ!!あっ!せんぱ、いっ!あんっ、激しっ・・・あんっ!」
言ってみれば贖罪の性交を、僕は演出する。仕置きとばかりに激しく腰を打ち付け、舞衣の深部を犯してゆく。
「あんっ!あんっ!あんっ!」
思えばあの卑劣な男も、舞衣の秘部を味わってはいないのだ。
舞衣の身体の白い部分も見たことはない。
そうだ、僕が今感じているのは、この世の中で僕しか味わったことのない快楽なのだ。
「あんっ!あんんんっ!んんっ!ああっ!」
優越感といとおしさで、脳内の快楽物質がどんどん分泌されてゆく。
舞衣もそれに呼応するように顔を紅潮させ、悶えている。
「あんっ、ああああっ!!ダメ、先輩、そんなにしたら、わたし、ああっ!!」

ラブドール セックス

僕は、無言でピストンのスピードを上げた。
「ああっ!!ああああっ!!!ダメ、わたし、イク、イクううううううっ!!!」
びくびくと身体を痙攣させ、身体を反らせる舞衣をさらに僕は責め立てた。
「あっ、あっ・・・あうっぅううう・・・」
ピストンを重ねると、舞衣はもう放心状態だった。
もう、十分舞衣を懲らしめたであろう。抽送運動を止め、僕は愛しい人を眼下に見下ろす。
はぁはぁと少し息を切らしている舞衣だったが、とろんとした目でこちらを見つめてきた。

「先輩・・・抱き合いたい」
「俺も」
僕は呼応し、舞衣を抱きしめる。
そして、夢中で腰を動かした。
「あああんっ!あんんっ!」
再び鳴き出す舞衣に抱き合いながら腰を打ち付けると、瞬く間に陰嚢がざわついてくる。
舞衣の中で最後を迎えることは、僕しかできない。
「あんっ!あんっ!!!んんんっ!」
「舞衣、出すぞっ・・・・!」
「あああっ!いいよ、先輩、出してっ!」
「ううっ!!!」
舞衣の奥深くに肉棒を貫いたまま、僕の欲望が放出される。
ドクドクとうごめくペニスから、舞衣の子宮口めがけて数多の子種が炸裂した。
「ああああっ・・・・」
ため息のような快楽が舞衣の口から漏れ出てくる。
僕は舞衣と抱き合ったまましばらく愛情を確かめあった。
「舞衣、愛してるよ・・・」
「先輩・・・好き」
ゆっくりとペニスを引き抜くと、舞衣の花園からじわりと白い粘液が零れ落ちた。

どろり 中出し

あれから僕は、サイトの管理者-おそらくはあの男-にクレームを入れた。
動画商品は間もなく削除された。
法的措置をとる、警察に通報する、いろいろな言葉を並べたが、それ以上の反応はなかった。
舞衣の映像をどれだけの人が購入し、どれだけの人の慰みものになったかは分からない。
幸い、今のところは、ポルノのアップロードサイトなどを探しても見当たらない。
もちろんそんなことで舞衣の傷は癒えない。一生、思い出しては舞衣の心をむしばむだろう。

ある日の夜だった。
『先輩、テレビつけて!』
そんなメッセージが舞衣から入った。
テレビをつけると、そこにあったのは連行される色黒の男だった。
『これが、あの男?』
『そう・・・』
どうやらその男は、女子大生ばかりでなく、高校生のスポーツ大会も狙っていたらしい。
「男は児童ポルノ製造と児童買春の容疑で逮捕されました。男は、契約書に成人であるとサインしているからわからなかった、などとして容疑を否認しています」
『あの男らしい弁解だな』
大人だったらいいというのもおかしいが・・・
苦々しい思いが、ほんの少しだけ、晴れたような気がした。

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
当ブログをご覧いただき,ありがとうございます!
もし,私のブログを気に入っていただけましたら,お気に入り登録,twitterフォローなど,よろしくお願いします!
また,もし私のブログを支援いただける稀有な方がいらっしゃいましたら・・・このブログに貼ってあるリンク先から商品を購入していただくと,私にちょっとしたお小遣いが入ってくる仕組みになっているので,もしよろしければお願いします・・・!!

DUGA

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite